はてなの決心高度

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韓国の食糞文化について

食糞文化…

日本でも戦国時代には腹部を刺されたときに馬糞を溶かした水を飲むという民間療法があった。

自民党甘利明先生の先祖・甘利昌忠が武田家家臣だったころに配下の米倉彦次郎という武将が腹部に銃創を負った。馬糞水を飲みたがらない彦次郎のために甘利昌忠は自ら飲んで見せ、それを見て彦次郎も馬糞水を飲んだところ血液が排出され傷はたちまち治ったという。

スペランカー三宅の攻撃でも世論が動かないほどの甘利先生の人望は先祖譲りかもしれない。

米倉彦次郎の子孫はのちに徳川将軍家に旗本として仕え、綱吉の代に中野に造営された犬小屋の普請を上手くこなした功績として一気に万石に加増され大名となり、以後明治まで何回か養子縁組で代をつなぎながら武蔵国金澤藩を統治するきっかけとなっている。

そのような歴史のきっかけとなった馬糞水の効果は何かを考える上で、韓国の食糞文化は手がかりとなりそうである。一つには風味がもたらす催吐作用、一つには未消化の成分が止血を助ける、諸説ある。

とにかく、食生活が変わって糞便中の栄養成分の組成も変わった現代でも、その意味合いを考えることなく食糞するという風習のみが残った結果が韓国のトンスルでありホンタク、そして雲固焼きであり雲固歯磨き粉なのだと思う。そして、人々の人望を集める人間修行の風習が残った結果が甘利先生に集まる支持の表れであり、甘利先生について行こう、神奈川の未来を託せる議員は甘利先生しかいないとまで言い切れる支持基盤である。

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